数学
離散構造とアルゴリズム VI
本書は、1998年6月15日に統計数理研究所において開催された「離散システム研究会」の講演内容をまとめたものである。
電子書籍¥3,080 小売希望価格(税込)
紙の書籍¥3,080小売希望価格(税込)
基本情報
| 発売日 | 1999年6月30日 |
|---|---|
| 本体価格 | 2,800円 |
| ページ数 | 224 ページ ※印刷物 |
| サイズ | B5 |
| ISBN | 9784764902749 |
| ジャンル | 数学 |
| タグ | 離散数学 |
| 電子書籍形式 | 販売無し |
主要目次
1 三角形分割全体の離散構造とその性質
2 ハイパーキューブ上の多色ルーティング
3 グラフの連結度増大問題とその周辺
4 劣モジュラ流問題
5 均衡制約をもつ数理計画問題(MPEC)
2 ハイパーキューブ上の多色ルーティング
3 グラフの連結度増大問題とその周辺
4 劣モジュラ流問題
5 均衡制約をもつ数理計画問題(MPEC)