情報
レクチャーノート/ソフトウェア学 第34巻
ソフトウェア工学の基礎 XV
日本ソフトウェア科学会「ソフトウェア工学の基礎」研究会(FOSE:Foundation of Software Engineering)が主催する第15回ワークショップの論文集。
電子書籍¥5,500 小売希望価格(税込)
紙の書籍¥5,500小売希望価格(税込)
基本情報
| 発売日 | 2008年11月10日 |
|---|---|
| 本体価格 | 5,000円 |
| ページ数 | 176 ページ ※印刷物 |
| サイズ | B5 |
| ISBN | 9784764903616 |
| ジャンル | 情報 |
| タグ | ソフトウェア工学 |
| 電子書籍形式 | 販売無し |
主要目次
リファクタリングにおける脆弱性混入の検出
細粒度の振舞いに基づくプログラム差分理解支援ツール
KAOSモデルを利用したself‐adaptiveシステムの構築
Task Segmentation and GA for the Optimization of Software Development Multi‐Project Schedule
モデル検査技術を用いたインバリアント被覆テストケースの自動生成によるDaikon出力の改善
Simulation of a Process Model with Communication Structure
成果物に基づいたソフトウェア開発プロジェクトの階層的な可視化フレームワーク
バグ予測で信頼性はどれだけ向上するのか?―テスト工数割り当ての観点からの従来研究の再評価
無線センサネットワークにおける計測記述言語のための規範モデル導出手法の構築
ステークホルダの意思決定を支援するプロダクトライン再生シナリオの提案〔ほか〕
細粒度の振舞いに基づくプログラム差分理解支援ツール
KAOSモデルを利用したself‐adaptiveシステムの構築
Task Segmentation and GA for the Optimization of Software Development Multi‐Project Schedule
モデル検査技術を用いたインバリアント被覆テストケースの自動生成によるDaikon出力の改善
Simulation of a Process Model with Communication Structure
成果物に基づいたソフトウェア開発プロジェクトの階層的な可視化フレームワーク
バグ予測で信頼性はどれだけ向上するのか?―テスト工数割り当ての観点からの従来研究の再評価
無線センサネットワークにおける計測記述言語のための規範モデル導出手法の構築
ステークホルダの意思決定を支援するプロダクトライン再生シナリオの提案〔ほか〕