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工学

パルスパワー工学の基礎と応用プラズマ・レーザ・粒子ビーム・X線の発生と応用

編集 京都ハイパワーテクノロジー研究会

パルスパワー技術は、大きく分けて、5つのカテゴリーからなる。それらは、基礎としてのエネルギー蓄積技術、パルス圧縮技術、エネルギー蓄積技術、パルス圧縮技術、エネルギー変換技術であり、これに利用技術および制御機能としてスイッチイング技術が付加される。本書は、これらの技術について記述するとともに、上述の関連する工学、とくに電気・電子工学の分野を詳しく解説している。

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基本情報

発売日 1992年12月30日
本体価格 3,300円
ページ数 272 ページ ※印刷物
サイズ A5
ISBN 9784764925106
ジャンル 工学
タグ 電子工学
電子書籍形式 販売無し

主要目次

第1編 パルスパワー工学の基礎(放電の基礎;プラズマの性質とその生成;粒子ビームの発生;高電圧・大電流の発生;分布定数回路)
第2編 パルスパワー発生技術(パルスパワーシステム;要素技術;各種媒体のパルス絶縁)
第3編 パルスパワー応用技術(レーザ応用技術;粒子ビーム応用技術;核融合;X線応用技術;加速器):パルスパワー技術の未来予測

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